アクアラインライフスタイルTOP ≫ ゆとりを買う
家を買うときの条件は? それぞれに色々あると思います。ひろがる夢と、それを現実の世界へと引き戻す予算の問題。これから一生を過ごす大切な家だから、少し無理してでも…、と考えてしまいがちですね。家を買うということは、これからの生活水準を大きく左右するほど大きなことです。夢にまで見た新居での生活。買ってからのゆとりある暮らしを現実的な目でしっかりとイメージしていきましょう。
木更津・君津・富津・袖ケ浦エリアの大きな魅力は、まだまだ都心近郊、郊外の住宅地と比較して土地が安いところ。例えば、横浜や大宮の住宅地と比べると、土地代はなんと、1/16ほどの価格です。今の住まいを売却して、新しい土地と新しい家を買うことも充分可能ですし、自己資金が少ない方や若いご夫婦でも、検討しやすい価格ではないでしょうか。
土地区画整理事業によって良好な街づくりが多数進められる。広い道路と公園、キレイな家並みが続く新しい住環境ができています。
こんなに違う!?都心1時間圏の土地価格
首都圏における新築戸建住宅成約物件の平均土地面積は34.02坪。ここでは50坪~60坪はあたりまえ、100坪クラスも多数。今、都心郊外で新築一戸建てをお探しの皆さまは、土地面積30~40坪という物件を数多く目にされていると思います。
現在、首都圏における新築一戸建ての成約物件平均土地面積は34.02坪。マンションと違い、土地の大きさで総額に大きく差が出る一戸建て住宅では、市場採算的にこのくらいの規模になるのが現実です。土地100坪というとどうでしょう。別荘地のようなイメージがわいてくるような、そんな非現実的な大きさですが、ここでならそれも夢ではありません。このエリアの分譲地では、50~60坪はもちろんですが、100坪クラスの物件も多数販売されています。今、皆さまがご覧になっている物件のご予算の半分程度で、2倍、3倍の広さの土地に家が建てられます。木更津・君津・富津・袖ケ浦エリアの“庭付き一戸建て”はすべての人の夢をかなえる“広さ”という重要なゆとりを持っているのです。
このサイトについて:
Copyright © 2009 SHINSHOWA CORPORATION All Rights Reserved.
千葉・房総の不動産情報なら新昭和不動産情報館